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【馬柱(印)】アレキサンドライトS

アレキサンドライトS

アレキ

サークル内では◎ヒラボクワイルドが最多。

“うまプロ”でおなじみの

『穴の慶應BOY』こと茎辺留蜂は◎トーセンスターン

『赤門の馬オタク』◎プレシャスジェムズ

穴の慶應BOY
<<茎辺留蜂の見解>>

 ◎トーセンスターンの前走は昇級初戦だったが、間隔が開いたことと多頭数の内枠がアダとなり伸びなかった。馬券圏内は少頭数や外枠の時が多く、重馬場を除いた1800m~2000mのレースにおいて馬番7番より外に入った時は[2・2・5・3]と好成績を残している。また前走は上がりが速過ぎた印象で、今回有力な先行馬が複数いるのは本馬にとって好材料。持ち時計はメンバー中2位のものを持っているし、本来は堅実な馬だけにまだまだ見限れない。

<<クリスエスの見解>>

 ◎はマエストラーレ。デビューから東京や新潟で勝ちきれず足踏みしていたが、中山で走るようにってから8戦して【4202】と抜群の適性をしめしている。上がりのかかる展開でメンバー最速の末脚が使えるのが強み。人気のもう一頭タガノジンガロが軽い馬場で切れを活かすタイプなので、そちらにマークが行くようなら断然有利だ。
 もう一頭の注目馬はバロンビスティー。こちら中山を6戦して【1014】と得意とは言えないように見えるが、負けたレースはデビュー戦、不良馬場、内枠で包まれる、休み明けと必ず負ける原因があった。それでいて大敗はなく、久々に外枠を引き力を出し切れそうな今回は一発あっておかしくない。

先週の日経新春杯&大和S大本線的中!!
<<不死鳥の見解>>

 先週の中山ダート1800mで行われた8レース中7レースで4角1or2番手の馬が必ず馬券に絡んでいたように、今の中山は展開に関係なく完全に前有利の馬場。さらに、過去5年のアレキサンドライトSの連対馬の4角番手は③②②③②④②④④①番手とこちらも前有利な傾向が顕著で、このレースにおいても逃げ・先行馬を軸にするのがベター。◎ヒラボクワイルドの前走はメダリアビート(次走1000万勝ち上がり)と大接戦の競馬だったが、3着以下には1秒近くの大差をつける強い競馬。その3着馬ですら、次走で1000万を卒業してしまうほどだから、この馬はひとつ上のランクの馬と考えていい。(もともと降級前の準OPでも2戦2連対。)今回は初の中山と1800mが不安視されているが、ダートで唯一の馬券圏外だった1800mの1戦はスタート直後に隣の馬と接触して後方からの競馬を強いられたもので度外視できるし、全弟タイセイワイルドが中山1800mで勝ち鞍があるように初コースでもそれほど問題はないとみる。能力はここでも通用するので、前売りで4番人気にとどまるようなら妙味十分。


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