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【馬柱(印)】東京新聞杯

東京新聞杯

慶應VS東大VS京大
東京新聞杯を的中させるのは!?

東京新聞杯

京大の【火拳】を含め◎ゴールスキーが2人で最多。

“うまプロ”でおなじみの

『穴の慶應BOY』こと茎辺留蜂は◎リクエストソング

『赤門の馬オタク』◎ネオヴァンドーム

『穴の慶應BOY』
<<茎辺留蜂の見解>>

 2年前の②着キャプテンベガや3年前の②、③着馬リキッドノーツ、タマモサポートと大穴を開けた馬たちはそれまで1800m以上の距離で実績を残してきた馬だった。土曜の10Rでも同様の馬が1~3着を独占しており、当然今回も狙ってみたい。また、上記の馬たちは「前走で関西圏のマイル戦を敗退しての巻き返し」という共通点もあり、それも含め該当しそうな②リクエストソング⑭ネオヴァンドームが面白そう。特に◎リクエストソングは2走前の内容が優秀で、前走より中距離適性が問われるマイルはベストの感がある。

京大生
<<【火拳】の見解>>

 いまの府中は内枠先行優位。14からの臨戦でスンナリ好位~中団につけられそうな①ゴールスキーが本命。条件戦あがりの身ながら初G1で3着したマイル資質は疑いようが無い。府中という舞台設定が問題だが、SS系の中でも馬力型寄りのネオユニヴァース産駒なら問題は無いと見る。
 対抗は③キングストリート。ちょうど一年前の節分Sのようなレースができればトラックバイアスを味方に台頭ある。④ダノンヨーヨーは間違いなくマイル路線の主役の一頭だが、今の馬場と休み明けで差し損ねも。ダンスインザダークもマイル重賞で積極的に買いたい種牡馬では無い。単穴まで。


<<不死鳥の見解>>

 土曜の東京芝は超Sペースでともに上がりが34.0秒台前半だった9Rと10Rこそ前残りの競馬だったが、平場の4~6Rでは最後方付近にいた馬が外から差してくる場面も目立っており、流れが向けば外差しも決まりやすい傾向にある。東京新聞杯はシルポート、マイネルレーニアが逃げる展開で流れはまず緩まないとみて差し馬を中心に考えたい。2走前に同舞台の富士Sを制している◎ダノンヨーヨー。当時は極端にイン有利の馬場で完全に前残りの競馬を外から一頭だけ違う末脚で突き抜けたように、GⅢレベルのメンバーでは格が違う。前走のマイルCSで緩急どちらの流れにも対応できることを証明し、今後のマイル戦線の中心的存在になっていく馬。当然、ここでの取りこぼしは許されない。


<<クリスエスの見解>>

 本命は①ゴールスキー。東京マイルということで、最もオーソドックスに、先行して速い上りの使える実力馬を本命にした。はじめのうちは中距離を使うも、出負けしたまま抑えようと折り合いを欠いたり、抑えきれずに先行してつぶれたりしていた。マイルに路線変更してからはポンポンと3連勝、GⅠで馬券に絡むまでのし上がった。前走は外枠で距離損し、また1400mも短すぎて末脚が生かせなかった。東京マイルは紛れの少ないコースで、しっかり力が出せれば当然頭まであるだろう。
 穴はオーシャンエイプス。この馬は33秒台の末脚で鳴らす差し馬だったが、GⅠで力負けした後下降線をたどった。休み明け2戦目で再び速い上りを使い復調の兆しが見えるも、前走は苦手の外枠かつ切れの活きない中山で惨敗。今回の東京マイルは近走でもベストの条件で、当日の気配次第では馬券圏内まで突っ込んで来そう。


コメントの投稿

凄い

火拳さん凄すぎる

No title

先週から爆発し過ぎでVACATIONの面目丸つぶれです(笑)
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Author:VACATION
慶應義塾大学唯一の競馬サークルです。

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