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【馬柱】京王杯スプリングC

京王杯スプリングC

京王杯1


サークル内では◎ガルボが二人で最多。

「うまプロ」でおなじみの

『赤門の馬オタク』◎エーシンフォワード

『穴の慶應BOY』こと茎辺留蜂は◎シンボリグラン



<<クリスエスの見解>>


 ◎サンカルロはマイルで長くなってきた感のある同馬は切れ味の生かせる東京1400mがベスト条件。

<<不死鳥の見解>>

 京王杯のポイントは安田記念における京王杯組の成績が【2- 3- 2-53】と低調なように、前哨戦としての位置づけよりも1400mベストの馬が集まる印象。事実、近年の好走馬サンクスノート、マルカフェニックス、スズカコーズウェイなどは1400mベストの馬で、安田記念よりもここを目標に来た馬が狙いとなる。また、このレースは意外と知られていないが、以下のように外枠有利なレースでもある。

1枠(1-1-1-15)
2枠(0-0-1-17)
3枠(0-1-1-17)
4枠(2-0-1-17)
5枠(0-4-0-16)
6枠(2-1-2-15)
7枠(3-1-2-20)
8枠(2-2-2-22)

 ◎ガルボの前走は中間のアクシデントで本調子になかったのが敗因。Hペースを先行して崩れなかった2走前の阪急杯のレース内容からも能力の高さ・距離適性は証明済み。1400以下への距離短縮時も②④②着と好ローテで、追える鞍上も含めて注目したい。

 
  期待の新人!!
<<疾走のメタボの見解>>

 ジョーカプチーノが逃げ宣言を出しているらしい・・・そこにシルポートが絡んで来る。しかし、テンのスピードはジョーカプチーノの方が上だろう。シルポートはマイペースで逃げないと脆い。ここは切る。
本命はガルボ。前日オッズだが単15.9倍の6人気はおいしい。前走のマイラーズCでの大敗が原因なのかも知れないが、元より1400㍍が本質の馬。距離短縮は買いの一手だ。
対抗はエーシンフォワードだ。ここ3戦はマイルを使われているが、元は1400㍍を勝ち上がって来た馬だ。叩き2戦目のここは上位争い。
人気はサンカルロだが人気ほどに信頼はおけない。この馬東京がからっきしダメなのだ。東京は(2.0.1.6)だが馬券圏内の3戦は全て2歳時のもの。人気の有無はあれど6戦して掲示板に一度も載れていないのは何が何でもオカシイ。これも切りだ。
後は、すこぶる調子の良いストロングリターン、1200~マイルでは無視できないジョーカプチーノ、調教も良く名手を背に一発狙うクレバートウショウ、1400㍍適距離と見ているフラガラッハまで。
シルポート・サンカルロを切り、印を回した6頭の3連複BOXで勝負する。


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