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【馬柱】朝日CC

朝日CC

小倉2

サ-クル内では◎エ-シンジ-ラインが2人で最多。

『うまプロ』でおなじみ穴の慶應BOY◎エ-シンジ-ライン


先週土曜⇒札幌メーン・しらかばSを◎○☆的中!!
先週日曜⇒札幌メーン・キーンランドC◎○△的中!!

<<疾走のメタボの見解>>

前残り一考。本命はエーシンジーライン。不安材料は長距離戦の太宰。対抗は復調気配のサンライズマックス


<<不死鳥の見解>>

以前に書いた記事でも詳報したように、この夏の3歳上(3歳・古馬混合戦)のレースにおいて、もっとも勝ちまくったのが現4歳世代。2位の3歳世代と比べてダブルスコアの勝ち鞍をマ-クしている。この4歳世代の勝ち鞍数はここ10年でみてもNO1の数字で、現4歳世代のレベルの高さを如実に示しているデ-タともいえる。

 ここも狙いは4歳馬の◎ミッキードリ-ム。秋競馬がいよいよ開幕したとはいえ、朝日CCに出走してきたメンバーを見渡すと、夏競馬の延長戦を思わせるメンバーがほとんど。各地で行われたサマ-シリーズを連戦してきた馬には上がり目はないし、暑い夏のなかの各地への輸送&激戦を考えると、そろそろ見えない反動や疲労が気になる時期。そういう意味でも、前走からしっかり間隔をとって参戦してきたミッキードリ-ムに好感がもてる。

 ミッキードリームは長期休養明けの影響があった中山記念(11着)、産経大阪杯(9着)こそ本来の力を発揮できなかったが、これはもともと2歳時にも3ヶ月明けの未勝利戦で5着に凡走しているように、テッポウ駆けは全くダメなタイプだから仕方ない。逆にこれら休み明けの影響があった3レースを除くと、【4・2・2・0】とまだ底を見せていない。成長盛りの4歳馬でまだまだ成長も見込める点も魅力で、ここを勝って天皇賞へ。





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