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【馬柱】セントウルS

セントウルS

慶應VS京大!!
セントウルSを的中させるのは!?

セントウル

サ-クル内では◎テイエムオオタカが2人で最多。

上半期NO1の的中率を叩き出した京大・【火拳】◎ヘッドライナー



京大生
<<【火拳】の見解>>

 昨年はダッシャーに2k与えての0.4差4着。今年は逆に1kもらっての再戦となる②ヘッドライナー。近走は重い斤量を斤量を背負いながら良く走っている。陣営は逃げ宣言を出しており、スンナリ逃がせてもらえれば勝ち負けできる力はもっている。
 対抗は実績が圧倒的な⑭ダッシャーゴーゴー。実力は何枚も抜けているだろうが、仕上がりがどうか。枠も歓迎とは言い難い。血統的にも坂を苦にしない①エーシンリジルが▲。


一先週土曜⇒札幌メーン・しらかばSを◎○☆的中!!
一先週日曜⇒札幌メーン・キーンランドC◎○△的中!!

<<疾走のメタボの見解>>

 本命はテイエムオオタカ。阪神は開幕週で高速決着・先行有利のハズ。 前走・前々走と展開が向かない中でもしっかりと結果を残している同馬を信頼する。
  対抗は、同じく逃げ/先行脚質のヘッドライナー。 前走で復調気配。年々ズブくなっているため、テイエムオオタカにハナを切らせて自身は番手という形の 競馬になるか。テイエム共々の行った行ったに期待する。 以下は、エーシン3騎に香港馬のラッキーナインを押さえる。 ラッキーナインは今季明らかに充実期を迎えており、軽視禁物。 同じく香港馬のグリーンバーディーは昨年の2着馬ではあるものの近走振るわず、 臨戦過程が全く違うため印は回さなかった。 また、実績随一・一番人気のダッシャーゴーゴーだが吹き飛ぶときはアッサリ掲示板からさえ消え失せる馬。 昨年から斤量3㌔増に加え、目標もまだ先とあっては軸はもちろん買い目のなかでも位置づけを下げざるを得ない。


土曜阪神メーン・朝日CC◎△△的中!!
<<不死鳥の見解>>

 ここ2走は函館SS=2着、北九州記念=4着だが、着順以上に中身が濃い競馬をしている◎テイエムオオタカ。まず、函館SSではテンから飛ばして前半3F=33.1秒という函館芝史上最速タイの3F通過ながら、直線でもバテることなくカレンチャン(サマースプリント王者)とクビ差の競馬。続く北九州記念でも前半3F=32.4秒という超Hラップで飛ばしながら、これまた直線で大きくバテることなく0.1秒差の競馬をしているように、ここ2走は自身に不利な激流を作り出しながら驚異の粘りを見せているのである。
 ちなみに、今年同様に超Hペースだった07'北九州記念で先行して、それぞれ0.3、0.4秒差の5,6着に粘ったカノヤザクラ(前半3F=32.5秒)とアストンマーチャン(前半3F=32.4秒)は次走のセントウルSとスプリンターズSでそれぞれ好走しており、テイエムオオタカも巻き返してくる可能性は高いとみる。

07'北九州記念(3・4角の通過順、自身のラップ) ⇒(次走)
                       
5着カノヤザクラ   ⑥-③(前半32.5-後半35.5)
⇒セントウルS7番人気2着
6着アストンマーチャン ③-⑤(前半32.4-後半35.7)
⇒スプリンターズS3番人気1着

 また、セントウルS過去10年の連対馬20頭中17頭4角5番手以内の馬だったというデータが示すように、今回は1200mで最もテンのスピードが遅い傾向にある「阪神1200mの開幕週」という逃げ馬に好都合の舞台設定で、絶好の舞台での巻き返しに期待したい。

 






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慶應義塾大学唯一の競馬サークルです。

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